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  • 皓哉 阿部

ぎっくり腰


最近ギックリ腰の患者様が増えております。

普段から気を付けていても、なっちゃうときはなるのがぎっくり腰。

放置せずに早く治療をすることをお勧めします。

治療は「早ければ早いほどいい」です。

阿部接骨院では、

足首の捻挫(靭帯損傷)

つきゆび

肉ばなれ

など外傷が多いのですが、処置は早ければ早いほうが良いとつくづく感じてます。

急性腰痛(いわゆる“ぎっくり腰”)

不意の動作、特にひねり動作で急におこることが多い。激しい腰痛で、我が国では“ぎっくり腰”海外では“魔女の一撃”とよばれる。

その病態は不明で、多くは椎間関節内への滑膜嵌入によるとみられているが、椎間板ヘルニアであることもある。前者の場合、数日で軽快する。各種のブロック療法が即時的な徐痛に有効である。治療の基本は、疼痛の程度に応じて薬物投与やブロック療法で鎮痛を図り、速やかに元の状態に戻れるようにすることである。

整形外科では上記のような治療が一般的です。

阿部接骨院では薬物投与や注射はできません。

これは整形外科医行うものです。

当院では歪んだ筋膜組織を治療します。

非侵襲性の治療のため安全性が非常に高いです。

なにかお困りの際は、茨木の阿部骨院へ。


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大阪府茨木市真砂2丁目13番10号(若園公園南側)

​☎︎072−665−8724